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七谷地鶏(ななたにぢどり)

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    七谷地鶏ニュース   
  • 2015年3月10日
    ・サイト、リニューアル致しました
七谷地鶏 調理

■七谷地鶏 ななたにぢどり 〜自社ブランド・自社養鶏〜


●七谷地鶏とは?  ≫詳細はコチラから

  飼育期間 飼育スペース
ブロイラー 42日から60日 15羽/u 抗生物質及び抗菌剤使用の配合飼料
地鶏 80日以上 10羽/u 抗生物質及び抗菌剤使用の配合飼料
七谷地鶏 120日以上 0.1羽/u 抗生物質及び抗菌剤未使用の配合飼料

飼育の環境、特に「飼育スペース」をブロイラーの150倍、JASの地鶏の定義の100倍のスペースで、雛の時より地面に放し、完全放し飼いで飼育しています。この飼育スペースの基準はフランスの最高基準に合わせています。飼育期間も、鶏が親鳥として、鳴き始める120日以上飼育しています。

ACC ブレス鶏 LR 品質適合証明 有機
●飼育期間   
最低4ヶ月
●飼育期間   
最低81日
●飼育期間   
最低57日
●飼育期間   
最低91日
 ●飼育密度(鶏舎内)
 1u当たり
 10羽以下
(1鶏舎当り500羽以内)
 ●飼育密度(鶏舎内)
 1u当たり
 11羽以下
 ●飼育密度(鶏舎内)
 1u当たり
 18羽以下
 ●飼育密度(鶏舎内)
 1u当たり
 10羽以下
 ●飼育密度(鶏舎外)
 1羽当たり10u以上
 最低面積5,000u
 ●飼育密度(鶏舎外)
 1羽当たり2.5u以上
 ●飼育密度(鶏舎外)
 鶏舎内飼育のみ
 ●飼育密度(鶏舎外)
 1羽当たり2.5u
 以上
 ●飼料
穀物(トウモロコシ、小麦)乳製品

 ●飼料
80%穀物20%大豆、大豆かす、菜種、ビタミン

 ●飼料
70%穀物(うち55%トウモロコシ)15%その他食物5%ビタミン・ミネラル
 ●飼料
90%以上有機農産物(70%は穀物)有機ではない大豆粕等は10%以下なら認められる

これら4つの品質ラベルのなかで、品質適合証明だけが屋外での飼育を行わない。品質適合証明は、歴史的に流通業者が彼らの賞品棚の多様化するため、LRほど高品質ではないが普及品よりは質の高いものをそれなりの値段で仕入れたいという要請に応えたという側面を有している。屋外での飼育により鶏が動き回ることで飼料効果(与えた餌と生産された肉の比率)が下がると、飼料代がかさみ生産費が高くなるため、屋外飼育は行われない。一方、普及品との差をつけるため、飼料がLRなどと同様なものを与えている。市場では中級品として受け入れられている。


■七谷地鶏が食べられるお店

●竹とり
〒616−8042
京都市右京区花園伊町26−1

JR花園駅徒歩2分
TEL 075−465−8070

●竹とりNEO
〒603−8147
京都市北区烏丸鞍馬口東入上江町32−9

地下鉄鞍馬口駅徒歩1分
TEL 075−432−2948



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